ふもふも日記帳。

平成19・21年生まれ2歳差姉弟の子育てブログです(*^_^*)

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2006. 05. 07

引越し

連休も最終日。

明日から、仕事が始まるので、引越し作業をしないとということで、
お母さんと、妹に手伝ってもらうことになった。

術後、うそのようになくなった腰痛がまたひどくなってきて
ちょっと作業をしては、休憩をするのでまったく効率が悪い。

眠りすぎかな?
それとも、どっか調子がわるいのかな?

Yがとっても重い、机を運んできた。
うちは1階だからまだいいけど、Yの家は2階でそれも人が一人しか通れない
くらいの狭い急な階段。

たんすとかもすごいと思ったけど、まさかこの机を運んでくるなんて
すごい!!ただものじゃない!!
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2006. 05. 06

術後、1回目の診察

明け方から、ひどい頭痛があった。

こんなにひどい頭痛は初めてというくらい、きつい。

頭が痛くて目が覚めるなんて、生まれて初めてだ。

バファリンを飲もうかとおもったけど、今飲んでいる薬との
飲み合わせが気になったので、
今日、病院で先生に聞いてから飲もうと思った。
それまで、気合で我慢した。

10時ごろ来るようにいわれていたので、今日はYも一緒に
病院にいった。
土曜日は患者さんが多いらしく、すでに私の前に5人くらいまっている人がいた。
今まではあまり、妊娠しているひとは見かけなかったけど
今日は、ほとんど、妊娠している人だった。
旦那さんと一緒の人も何人かいた。

とにかく、頭がいたいのがつらくて、痛すぎて吐き気がするくらい。
やっと呼ばれて、診察していただいて、

◆仕事は普通にいっていいのか
◆薬は5日分しかもらっていないけど、もらいに来なくていいのか

など、聞こうと思っていたことがあったけど、
早く帰りたくて、聞くのを忘れてしまいました。
とりあえず、頭痛がひどいということと、バファリンを飲んでも大丈夫か
ということだけ聞いて、かえってきました。

昼ごはんを食べる気にもならず、バファリンを飲んで
ずっと寝てました。

その間、Yはちゃくちゃくと、荷物を運んだり引越しが進んでいました。

2時か、3時にとりあえず薬を飲むためにおきて
お茶漬けを食べてから横になりました。

2006. 05. 05

引越し

私は1日眠っていた。

引越しはほとんどYがやってくれた。

大分、前の家と雰囲気も変わった。

部屋が明るくなった。

ブラインドやスクリーンを取り付けたり、
出窓がすっきりしたり、

本当に、いい感じ。

出張の次の日だというのに、重労働おつかれさま。

本当に感謝、感謝!!

私もできることはやらないとね。

2006. 05. 04

手術の日。

朝、お母さんの車で病院に向かった。

病院に到着すると、看護師さんから今日は入院していただきます。
ということで、個室に案内された。
入院なんて初めてで、それも個室ということで
変にテンションがあがっていた。

1時間後、先生が来られたということで、もう一度状態を診てもらうため
診察してもらった。
やっぱり、心拍はなかった。大きさも、10週ほどの大きさしか
なかったそうです。エコーは見せてはくれなかった。

手術をします。ということで、手術に関する簡単な説明を受けた。
当初、入院ということだったが、入院はしなくても大丈夫らしい。
午前中で手術して、夕方には帰ることができるということ。
麻酔をかけるので寝ている間に終わりますとのことだった。

それまでは、個室から陣痛室というところに移って
ここで待機しておくようにいわれた。
分娩室の横。
うまくいけば、11月には赤ちゃんを出産するという目的で
この陣痛室に来ていたんだろうなとか考えながら
待機していた。

お母さんと、何やら意味のない話をしていたら
手術着に着替えるということで、いよいよだなと
ドキドキしてきた。
手術用のパンツを普通にはこうとすると、はけなくて
看護師さんにはけません(泣)っていったら
おむつみたいに取り外しができるらしく、
看護師さんに結局はかせてもらった。
めっちゃ、恥ずかしいけど、恥ずかしがってる場合じゃない。

手術の準備ということで、血圧測定と、点滴投与が2本。
点滴は、血管が細いらしく、右手にチャレンジしたけど
うまくいかないということで、左にチャレンジして左で投与した。
看護師さんにとって嫌なタイプの患者だな。
血管を太くすることってできるんだろうか?

1本目の点滴が終わるころに、妹夫婦がお見舞いにきてくれた。
妹は夜勤明け、妹の旦那さんはお休みということで、
眠い中来てくれた。ありがとう!
点滴の速さが尋常ではなくて、妹が終わるのに気づいてくれなかったら
空気が入っていたかも。
妹がいてくれてよかった。

2本目の点滴はゆっくりだった。
その間、注射を1本うたれて、点滴をうけながら
車椅子で手術室にむかった。
手術室までが遠く感じた。

手術室にくると、連れて行ってくれた看護師から
手術室担当の看護師さんに引き渡された。
手術室の中までは、歩いていった。
初めてはいった手術室。
テレビでみるような、ライトが2つ。
いろいろな機材がたくさん。
そして何よりも寒い。

自分で手術台にのぼり、足をおくところ、手を置くところがあり
麻酔で動いたら危険ということでひもで固定された。
右腕には血圧計、左指には酸素量をはかる機械、
そして心電図をつけて準備が整うのをまった。

その間、寒いし、怖いしでどうしようもなかったので
横にある心電図と血圧計のモニターを見ながら
血圧が上がってきてるのを見ていた。

陣痛室でが最高105くらいだったのに、手術室では最高140くらい
まであがっていた。

準備が整ったらしく、麻酔をかけることになった。
先生から、この麻酔はジェットコースターみたい。
どんっと、落ちる感覚があるからね。
麻酔の注射をされて、ボーっとして・・・・・・・・

それから、頭の中ではSFの世界が広がっていた。
よくわからない感覚。
映画の世界に迷い込んだ感じ。
手術中という感覚はなくて、何か夢の中という感じだった。

気がつくと、麻酔がきれてきたのかだんだん手術室の風景が
ぼやぼやしながらも見えてきた。
痛みの感覚もあった。がんばって耐えた。
そうこうしているうちに、手術も終わり、
手術着から入院着に着替えさせられ、手術室から陣痛室に
運ばれた。そのときあちこち曲がらなければいけないので
その感覚が気持ち悪くて、気持ち悪いといっていたらしい。

気がついたら、陣痛室で、お母さんとYのお母さんの話している声が
聞こえた。
目をあけても、全然焦点が定まらず、天井が明り取りのため天窓に
なっていたので異様にまぶしくて、慣れるまでは
ハンカチを目にあてた。

麻酔が覚め、現実に引き戻されると、赤ちゃんがいなくなった
感覚が大きくなってきて涙が出た。
ビデオでピクピク元気に心臓が動いているのを
頭と胴体・手と足に分かれてきて、あとすこしで人の形に
なるね。とわくわくしていたので
心拍が確認できないといわれても、現実感がなかった。

おなかを触ったら、ちょっとだけだけど小さくなっていた。
パンパンにはっていたのがうそみたいにやわらかくなっていた。
食べすぎで太った~っておもっていたけど、
赤ちゃんの影響もあったんだ。

手術後は気持ちが悪くなったりするらしいけど、
私はとても元気で、2人のお母さんと他愛のない話をしていた。

夕方5時に、診察して異常なければ帰れますよ。
と、看護師さんにいわれていたけど、元気すぎる私は
5時までゆっくりするのは、暇だった。
まだ、興奮しているのか、眠れなかった。

夕方5時すぎ、外来で診察を受けた。
手術は成功ということだった。
以前、初期流産をしたことがあるかもという話をしたら
習慣性流産の恐れもあるから、調べますということで
赤ちゃんは病理検査します。ということだった。
とりあえず、ちょこちょこ通院することになる。
とりあえずは、土曜日に診察を受けることになった。

帰りに、抗生剤の点滴を受けていると、出張先から
Yが帰ってきてくれた。
事務所から、走ってかけつけてくれた。
大分、距離があるので汗だくで。
ありがとうね。心配かけたね。その気持ちがうれしい。

家に戻って、ごはんを食べて眠った。
疲れていたのか、びっくりするほど熟睡できた。
Yも帰ってきたし、安心したのかも。

ちょっとしたことで涙が出たり、情緒不安定だけど
少しずつ、回復していけたらなと思う。
体は、大分軽くなった。
ひどかった腰痛がうそのようになくなった。

2006. 05. 03

そうだったらいいな

今日は、Yの出張の日。
朝4時に起きて、港まで送っていった。
途中、私は体がきつくなったので、船に乗る前に
家に戻った。

お昼から、母と一緒に引越しの掃除をする予定だったが、
あまり体を動かすのもということで、
母がほとんどしてくれた。(ありがとう!)

ホームセンターに買い物に行くと、そこには同じ会社の同僚の
奥さんがイベントの手伝いをしていた。
彼女も妊娠中で、予定日は10日くらいしか違わない。
昨日のうちで、彼女には事情を話していた。
調子がよさそうで、がんばっていた。
ただ、たち仕事なのでそれだけが心配だった。
あまり無理をしてほしくない。
がんばって、元気な赤ちゃんを産んでほしい。

母の友達で、霊感がある人が、以前、前のだんなさんとは
うまくいかない。でも、次の結婚はとても幸せになれるということを
いっていたおばちゃんに、
今回のことを話したらしい。
すると、あまり悪いものは見えないから、おかしいねといってたそう。
もしかしたら、元気かもよ!とお母さんがいってくれた。

本当にそうだったらうれしい!
そうだったら、すぐに仕事を辞める!!
もう、仕事のことは考えない!!

でも、成長が2週間前で止まっているので、ありえないかも。

でも、そうだったら本当にうれしい!!


どんどん、茶色いおりものも増えて、下腹部もしくしくいってきてる。
生理の前触れのような感じ。
もしかしたら、土曜日になる前に、出血してしまうこともあるかも。

今、Yは出張中なので一人。すごく、心細い。
今、大量出血したら、一人で病院に連絡できるだろうか?

怖いことを考えるのはやめよう。
明日は、帰ってきてくれるから。

-----------------------------

夜9時。

急におなかが痛くなりトイレにいってみると
今までの、茶色いおりものではなく
赤い鮮血がまじったものが出ていた。

これは、ヤバイ!ヤバイ!!

びびってお母さんに電話した。
今から来てくれるということ。
夜、遠いところからわざわざ出てきてくれることに感謝!

なんとなく、明日、手術することになりそうだと感じたので
出張中のYにも連絡した。
その後、病院に連絡すると、
とりあえず今日は、安静にしてください。
ひどくなってきたら、夜中でもいいので連絡してください。
明日9時に、絶食した状態で病院にきてください。

やっぱり、明日手術か・・・
手術なんて初めてだし、もし、麻酔がきかなかったらどうしよう。
びびることばっかりで、結局眠れなかった。

2006. 05. 02

病院へ 天国から地獄 14週2日

昨日、茶色のおりものがでていたので、病院に電話したら、
大丈夫だとおもいますが、連休にはいるので、念の為に
病院に診察うけにきてください。そのほうが安心しますよね。
といわれたので、私も少しでも異変があると心配なので
念の為、病院に行くことにしました。

検診日は、予定では2週間後。
ま、それまで、2週間に1回いっていたので、ちょうどいいかもです。

病院にいき、名前を呼ばれ、診察室に入ると、いつもの先生ともう一人
はじめてみる先生がいらっしゃいました。
新しい産科の先生?それとも研修医?

先生からまずは、前回受けた血液検査の結果をお聞きしました。
結果はOKどこも異常なし。
先生は定期健診に来たとおもっていたみたいですが
看護士さんから、昨日の電話の患者さんですよ
といわれ、早速、エコーで赤ちゃんの様子を見ることになりました。

まず、先生が気になるおりものの方を確認して
これは問題ないですよといっていただいたので
よかった~ちょっと引越し準備なのであわただしかったからか
仕事でのストレスでちょっと出血しただけなんだと思って
すごく安心しました。

ですが、そのあと、研修医らしき先生に機械の説明とかを
していたのですが、赤ちゃんの心拍がないことに気づいて
心臓が動いていないですね。
といって、長時間エコーで診てくださったんですが
やっぱり反応がないということで、
赤ちゃんの心拍が停止しているということを告げられました。

まさか!おなかも痛くないし、鮮血がでているわけでもないし
全然絶好調なのに、なんで!!

サイズも前回の検診と同じ大きさで成長が止まってしまってるらしい。

ということは、前回の検診のあとすぐに、心拍停止してしまった
ってこと??

なんで?前回はあんなに元気に、心音もしっかりしていたのに!!

これは夢?現実?
ありえない。順調だったのに・・・

エコーを終え、内診台を看護婦さんが戻してくれて
下着を着替えて、

ショックが大きすぎて、涙がとまらなかった。

先生も、前回まで順調だったのにね。
何が原因というのはわかりません。
血の塊があったのも原因がわからない。

そういえば、前回も診察のときに、話してらっしゃったような。
そのときに何かできたのでは?今になるとそうおもいますが
頭が真っ白で何も考えられませんでした。

今度の木曜日に来てください。そのときにもう一度診てみましょう。
ということだったのですが、明日から連休・・・
連休なので、土曜日しかありませんね。困りましたね。
では、土曜日に今度は旦那さんも一緒に来てください。
とのことでした。

心拍停止=死ということなのか、今回心拍停止しても
次回、確認されることがあるのか、聞いてみた。

まず、無理でしょうということでした。


土曜日にはおそらく、エコーで確認したあと、
手術の話になるんだろうな。
赤ちゃんがいなくなるという現実感のなさと、手術に対する恐怖で
何がなんだかわからない。
むやみにネットで調べてみても、恐怖を倍増させるだけ。


何が原因なんだろう?
赤ちゃんがおなかにいて、11月には産まれて来てくれて、Yと私と赤ちゃんとちよと4人(猫1含)
で楽しく生活するというのはもう当たり前だと思っていて、
赤ちゃんを育てながら、どんなにして今の仕事をつづけていくか
簿記の勉強をするか、というのをめちゃめちゃ考えてた。

妊娠していることを告げたあと、
社長夫妻からは、今の体制だと回せないということで、
完全に体制を変えて、私はもうメインを退くということ。
結婚してからは?、パート扱いになるということ。
社会保険も、Yの扶養に入ること。
出産後、復帰しても、今の仕事はさせてもらえないということ。
これからは、家族のことを考えて、仕事は2の次にして
Yを支えてあげてください。
これからはお弁当をつくったりしないといけない。
それをYも願ってることだということ。
前の旦那さんのときのように、お金の心配はしなくていいんじゃない?
ということ。
もっと早く、子供をもうけてたら幸せな家庭が気づけてたかもしれないのにね。

一生懸命がんばってきたし、まだ、発展途上だとおもっているので
ここで道を閉ざされてしまうという、あせりと憤りをずっと感じていた。
良心からなのか、それとも、わざとなのか、それとも、何も考えていないのか
わからないけど、話の中にでてくる、デリカシーがかけた発言にも
精神的に辛くて、なんで、そんなことあなたに言われなきゃいけないの?
って思ってた。それに関しては今でも思うところがあるけど。
前のだんなさんの話をしてきたり、
まるで、離婚した原因は、私が仕事にかまけて
家のことをしていないからそうなったんだというかんじのことまで
いわれたり。

正直、この話をされたとき、私はくやしくて涙がでた。
口では、従業員のことを思っている的なことをいいつつ
すごく、冷たい。

仕事に関しては、迷惑をかけるわけにはいかないので、納得した。
でも、プライベートなところに関しては、すごく悲しい。

私は、一番の原因はストレスではないかなと思っています。
こういった話の後、おなかがいたくなったり、
少しだけ茶色のおりものがでたりと、調子を崩したから。
時期的にも、最後の検診を受けたすぐあとだったので
そうじゃないかなと思っています。

でも、私は、社長たちを責めることはできません。
しょうがない。子供がいない人たちに私の辛さはわからない。
一生懸命考えて、悩んで、再出発をした私の気持ちなんて
わかるはずがない。軽く口に出された暴言を
そのまま受け止めてしまった私の弱さに、
赤ちゃんはまだ早いかなと思って、天国に帰ってしまったんだと思う。

何よりも、私の親になるものとしての自覚のなさが原因なんだと思う。

ずっと、仕事のことではくやしいとおもって、変に気合をいれたときもあった。
でも、こういう結果になったときに、仕事のことはどうでもいい。
なんで、赤ちゃんのことをいっぱい考えてあげなかったんだろうと思う。


今回のことを、社長夫婦に話をしにいった。
奥さんからは、まだ若いから、次があるということを言われた。
先生からは、心配していたけど、つわりもなさそうなので安心していたので
びっくりした。会社としても、従業員にもしものことがあると
会社としても責任がかかるので、気をつけてくださいということ。

こんな話をしにいっても、
今日はもう休んでいいとはいってくれなかった。
Yが土曜日にかかっていた出張を明日・明後日に変更しても
自分だけドタキャンでYだけ出張に行かなければいけなくなった。
こんなことがあった次の日なのに。
みんなが休んでいる連休なのに。
なんで、Yだけ仕事をしなければいけないのか。
なんで、いきなりドタキャンなのか。
勝手な考えだけど、私が上司なら、私の夜の授業は先生のピンチヒッター
なので、なぜ替わってくれようとしないのか。
こんなことがあった日に、なぜ一人だけ夜に仕事をしなければいけないのか。
こんなことがあった次の日は、家でゆっくりしなさいと、なぜ出張にいって
くれないのか。仕事で行かないのではない。行きたくないからいかないだけ。
もう、社長夫婦の気持ちがわかりました。
こんな職場、ずっといても、つくしてもその気持ちを分かってくれない。
分かろうとしない。
働くことに対して、会社に分かってもらおうということ自体おこがましいかもしれない

夜、Yと一緒に泣いた。
今日は、涙が枯れるんではないかと思うくらいないたけど
泣きすぎて頭がいたいくらいだけど
それでも、足りない。
Yが一緒に悲しみを共有してくれる人でよかった。
本当によかった。

今日はちよの誕生日、そして前の旦那さんの。
なんか、皮肉めいたものを感じる。

2006. 05. 01

(T_T)茶色のおりものが~

今日、会社から帰る前にトイレにいくと、下着にはついていないが
トイレットペーパーで拭いたときに、茶色のおりものがでていることに気づいた。

最近、おりものがよくでるなと思っていたけど、妊娠するとおりものが増える
ということで、あまり気にはしていなかった。

妹から、茶色のおりものは病院にいったほうがいいよ。と聞いていたので
家に着いたらすぐ、病院に電話して聞いてみました。

すると、茶色のおりものいがいに腹痛もないので、とりあえず今日は安静に
してください。おなかを圧迫しないようにといわれたので、
Yに電話して、今日は横になってるから、迎えにはいけないということを
電話した。

ネットなどで調べたら、茶色のおりものは切迫流産の可能性があるということで
病院からも一刻を争うことはないと思う。鮮血がでたらすぐ電話してください
といわれたので、明日、病院で診察してもらえばいいかもと、
とりあえず、横になることにした。

Yがごはんを買ってきてくれた。ごめんね。ありがとう。
アイロンがけもしてくれた。ありがとうね!

とりあえず、ごはんを食べたら明日に備えて寝ることにした。

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